キーワードの配置・位置を工夫してSEO(検索エンジン最適化) 重要なキーワードの配置場所はページの一番上、一番左にするとSEO(検索エンジン最適化)上効果的になります。
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SEOの具体的な方法(4)キーワードの配置・位置


@ キーワードはページの一番上部・左側に配置する        


 検索エンジンのロボットが最も重視する場所は、本文中の第1行目・第2行目のあたりです。(<body>タグの直後に出てくる最初の200文字程度)

 理由に関してですが、そもそも「yahoo!」「Google」などの検索エンジンはアメリカで開発されたものです。アメリカの論文構造は最初に結論があり、そのあとに詳細を述べていくというパターンです。つまり本文の最初に大事な言葉やフレーズ(キーワード・キーフレーズ)が書かれているのです。

 ※日本の文章構造は「起承転結」が基本で、結論を初めに書く習慣があまりありません。意識的に「結論」を初めに書くようにしましょう!!

 また上の方だけでなく、なるべく一番左側に入れることが重要になります。つまり一番上部の一番左側(最初の言葉)に上位表示させたいキーワードを入れるとSEO上最も効果があります。

 ここで重要なテクニックを1つ教えてしまいます!!

 一番上に「サイトのロゴ」を入れ、画面左側に「メニュー」を入れているサイトは非常に多いと思います。そうすると初めの文字がキーワードにならない、もしくはキーワードの密度が下がるということがよくあると思います。

 これを解消するテクニックとして、このページでも書いてあると通り、「サイトのロゴ」の上に、「ページの紹介文」「キャッチコピー」などを記述するというものがあります。そうすれば確実に「ゴールデンゾーン」であるページの「一番上部・左側」に上位表示を狙っているキーワードを入れることができます。

 そして一番上部の左側に一番大きな文字でキーワードを入れるとより一層、ロボットに「何についてのページか?」を理解してもらいやすくなります。

A 画像のalt属性(代替テキスト)にキーワードを配置する     


 検索エンジンのロボットはテキスト(マウスポインタでなぞったとき白くなる文字)は見ますが、画像は見ません。(無視します)

 ただ、画像にalt属性(代替テキスト)を入れておけば、ロボットはその画像の内容を理解してくれます。このページの一番上部にある
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のロゴにマウスのポインタをあててみて下さい。

 「グーグルアドセンス・アフィリエイトで金儲け!!」と書かれた四角い窓が表示されると思います。これがalt属性(代替テキスト)の記述です。

 画像のalt属性(代替テキスト)の記述方法ですがホームページビルダー10を使用している場合には簡単に記述することができます。

(1) 画像にマウスポインタをあて右クリックする
              ↓
(2) 【属性の変更】をクリックする

(3) 【属性】一覧の【ファイル】の中の【代替テキスト】の中に(キーワードを含む)画像の説明を入力する

 これで終了です。この作業はサイトを作成するというだけならば、やらなくてもよいことですし、面倒なことなのでやらない人が多くいます。しかし、alt属性(代替テキスト)を入れることで確実に「キーワード」の量を増やすことができますし、「アンカーテキストマッチ」の観点からも非常に効果的になります。さらに「サイトのロゴ」などの画像は画面上部にあることが多いため「キーワードの位置」の観点からも重要になります。確実に入れるようにしましょう。

B 各段落の初めにキーワードを配置する               


 アメリカの論文構造は先程、説明した通り「結論」が最初にきます。重要なキーワードは最初の方に書かれることが多くあります。これは各段落についても同様のことが言えます。ですから各段落の最初の文字もなるべく上位表示を狙いたいキーワードにするべきです。

 ところで、皆さんは<p>タグ(段落タグ)というものをご存知ですか?

 <p>タグの「p」はparagraph(段落)の頭文字で<p>〜<p/>タグで挟むことで、それが1つの段落であることを表します。どんな文章にも内容のまとまりごとに段落というものがあります。段落をきちんと分けることで「訪問者」にも「検索エンジンのロボット」にも分かりやすいページ構成になります。

 なお、英語では段落の区切りは1行空白を空けて表します。そのため<p>タグがあると、自動的に空白行によって段落を区切るように表示します。

 日本語では段落の区切りは行頭を一字字下げします。(1文字空ける)空白行を用いることはあまりしません。(ただ見やすくするために横書きの場合は一行空白を空ける人は多くいます。)

 そのため日本では<p>タグを「空白を一行空ける」タグであると勘違いしている人が多くいます。さらに日本語の場合は段落の区切りが空白である必要がないため、改行を表す<br>タグだけを使って文章を書いている人が多いと思います。

 しかし、それだと段落に分かれていないので、1つのページが1カタマリとなってしまいます。「訪問者」には、どのように段落が分かれているかは分かりますが、検索エンジンのロボットには文章構造をきちんと認識してもらえません。ですから<p>タグを適切に使用して、各段落の初めにはキーワードを配置するように心がけましょう。



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