サイトマップを作成してサイトのユーザビリティーを上げてSEO サイトマップとは サイトマップの作成方法

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SEOの具体的な方法(14)サイトマップを作成しよう



@ サイトマップとは                            


 サイトマップとは「サイトの地図」、つまりサイトの構成や階層構造などを一覧化した表のことです。

〜「サイトマップ」のメリット〜

(1) 訪問者がサイトのコンテンツにはどんなものがあるのかを把握しやすい
    (ユーザビリティーの向上

(2) SEO(検索エンジン最適化)対策になる

リンクが整理して張り巡らされていれば検索エンジンのロボットが全てのページの情報を収集してくれる可能性が高くなります。

A サイトマップの作成方法                           


 サイトマップの作成方法に特に決まりはありませんが、
カテゴリーごとにきちんと内容を分けて、階層構造をはっきりさせて表にまとめるのが一番良いと思います。

 なお、
「サイトマップ」の配置場所には以下の3通りが考えられます。

(1) 
トップページにサイトのコンテンツの一覧表を入れる。

※このホームページもトップページにサイトマップがあります。サイトマップとは何かの参考になさって下さい!!

(2) 
サイトマップ専用ページを作る。

※サイト紹介などのページを作り、「サイトの概要」を説明したあとに「サイトマップ」を入れているサイトも多くあります。

(3) 
全てのページの一番下にサイトマップを入れる

※サイトマップをコンパクトに作り、全てのページの一番下にサイトマップを入れておけば、訪問者が次に行くべきページが選択できてユーザビリティーが高まります。

「トップページ」だけに「サイトマップ」を入れた場合
「現在のページ」 → 「トップページ」 → 「次に行きたいページ」
2クリック必要になってしまいますが
「全てのページの一番下」に「サイトマップ」を入れた場合
「現在のページ」 → 「次に行きたいページ」
1クリックで済みます。たかが1クリックの差と思うかもしれませんが、見たいページが多い場合は、この1クリックの差が後で大きく響いてきます。1ページが長くなりすぎるデメリットはありますが、そのデメリットよりもメリットの方が十分大きいと思います。

B サイトマップの補足 「メニュー」を入れてユーザビリティーを高める    


 サイトマップでは大きすぎるという場合には
「メニュー」を入れるというのが効果的になります。ほとんどのサイトが全てのページに「メニュー」を入れています。

〜「メニュー」の中に入れると効果的なもの〜                          


(1)
 「トップページ」へのリンク
(2) 
「各カテゴリー」へのリンク
(3) 
現在いるカテゴリーと同じカテゴリーのページへのリンク

※「トップページ」へのリンクは当然として、「各カテゴリー」へのリンクを入れておけば、それだけでも訪問者にサイトの中身の大枠を伝えることはできます。さらに現在いるページのカテゴリーと同じカテゴリーのページへのリンクを入れれば、各カテゴリーの中にはどんなコンテンツがあるのかも伝わります。

 メニューは全てのページに入れたほうが良いので、なるべくコンパクトにまとめることが大事です。それでいて分かりやすく訪問者が動きやすいように心がけて作る必要があります。

 なお、「メニュー」の配置場所には以下の3通りが考えられます。

(1) 
ページの左側に「メニュー」を入れる 

(メリット1) 直感的に分かりやすいこと
(メリット2) メニューには「キーワード」が含まれていることが多いため左側に入れておくと
        SEO(検索エンジン最適化)対策になる
        →参照「効果的なキーワードの配置場所について」

(デメリット) マウスポインターから遠い位置になるためクリックされないことがある。
        (スクロールバーが右側にあるため、マウスのポインターも右側で待機
        していることが多い)

(2) 
ページの右側に「メニュー」を入れる

(メリット1) 使いやすい。クリックしやすい。
        (1)ページの左側に入れた場合の逆ですね!
(メリット2) 左側がコンテンツになるのでメインコンテンツの構造がしっかりしていれば
        SEO(検索エンジン最適化)対策になる

(デメリット) ページ右側はクリック率が高いので、「アフィリエイト」や「商用サイト」の場合
        広告を貼ると効果的な位置になるが、その広告スペースが狭くなってしまう

(3) 
ページの一番下に「メニュー」を入れる

(メリット) ページのコンテンツを読み終わった後に「次に行くべきページ」が選びやすい

      (ユーザビリティーの向上・リピート率の向上)



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